大月歯科医院スタッフの矯正体験記

かみ合わせ(歯並び)の大切さをいつも感じている大月歯科医院のスタッフが自分自身の歯並びも治すことを決意しました。患者様とともに体験する矯正治療の様子をレポートします。

いよいよ矯正スタートです♪(?)

待ちに待った念願の矯正のスタートです。今回の処置は一番最初の段階であります奥歯1本の歯の間に隙間を作る処置です★小さなゴムを歯と歯の間に入れて隙間を作りました!!これが思ってたよりも痛いッ(≧ω≦;)歯をグ〜っと縛られてる感じです。。。奥歯一本ならまだしも痛みは前歯まで(>△<)食事はと言うと、食パン,までが限界です。揚げ物なんてもってのほか(涙これも綺麗な歯並びと自分の歯で一生美味しいご飯を食べるための我慢っ!約1週間の経験でした

<院長より追加解説>
坂本さんがんばってますね。
さて、この奥歯(だいたい6番が多いです)に隙間を作る課程のことを「セパレーション」といいます。このセパレーション、矯正治療を受けるときの洗礼の儀式ともいえる作業なのですが、この痛み、独特のようです。この痛みに耐えれればだいたいの矯正の痛みはOKとも言われてます。痛み自体は数日のものなんですけどね。
ご飯を食べるときが一番苦労するようですが、ゆっくり食べることで考えようによってはダイエット効果もあるのでは???
以上、追加解説でした。

PageTop

コメント


管理者にだけ表示を許可する