大月歯科医院スタッフの矯正体験記

かみ合わせ(歯並び)の大切さをいつも感じている大月歯科医院のスタッフが自分自身の歯並びも治すことを決意しました。患者様とともに体験する矯正治療の様子をレポートします。

梅雨ですね・・・

こんばんは。とうとう雨が降ってきましたね。梅雨の到来ですね。外はうっとおしいお天気だけど、気持ちはパッと明るく晴れるように、がんばっている小林です。こんな季節だからこそ、楽しいことうれしかったこと感動したこと、がんばったこと達成したこと、そういうことを考えたいものですね。

さてさて私の矯正にもやっとこさ進展がありました。昨日、ワイヤー交換をしたのです。今回は先回よりもきつく歯につけたブラケットに通しているので、ややしめつけられた感があります。あまり痛みはないのですが、固いものが食べにくいですね。よしっこれでまたダイエットができるぞーーー!!・・・できるかなあ・・・

矯正も始めるまでは、みなさんがこんなに大変な思いを経験しているとは全く思いもしませんでした。それどころか、矯正装置に憧れていました。なんか素敵だなあ〜って。

でも、痛みや違和感、食事をする大変さなどを知り、私は今までどれだけ患者様にそうしたことに対する思いやりや気遣いができてただろうなあって思いました。自分が経験してないことでも、その方の立場に立って、その方の感情を思いやった声掛けや行動ができたらいいなあって思います。

私は先生や中で働いてるスタッフと違い、直接患者様の痛みを治すことはできないけれど、応対や表情や言葉で患者様のお口の痛みや不快感を少しでも和らげ癒すことができたらなあって感じました。矯正をすることで、こういうことも考えられるようになりました。感謝です^_^

_________________________________________________________________Office ストーリー連載開始。豪華プレゼントあり! http://go.microsoft.com/?linkid=6696410

PageTop

コメント


管理者にだけ表示を許可する